ステーキ宮 宇都宮店、てっぱんステーキランチがおすすめ!

店名:ステーキ宮 宇都宮店
住所:〒320-0051 栃木県宇都宮市上戸祭町519-15
電話:028-627-0888

ステーキ宮のおすすめ料理は、てっぱんステーキランチです。
脂肪分の少ないヘルシーな厚切りのステーキで、肉の味を楽しめます。
ランチはディナーメニューより少しお得になるのも良いと思います。

ステーキ宮のステーキは、ソースがいくつかあり選べるので好みに合わせられます。
特におすすめなステーキソースは、宮のタレです。

これは、ステーキ宮のオリジナルのタレで、すりおろし玉ねぎなどが入っている、旨味たっぷりのタレになります。
しっかり味がついているのに、後味はさっぱりとした酸味が少し残って、ボリュームのありお肉もどんどん食べられる味になっています。

価格は、てっぱんステーキランチ140gで1490円、240gで2390円です。
ランチなので、ライスまたはパンとスープバーがついています。

ステーキ宮の接客は、店員さんは焼き加減やタレのオーダー方法についても丁寧に説明してくれたり、料理が出てくる時間も長くなくてちょうど良いと思いました。
スープバーのスープが切れそうなときにも、チェックして新しいスープに交換していたり、よく気がついているといった印象で良いと思います。

ファーム テーブル スズ FARM TABLE SUZU、農家から仕入れた野菜メインに新潟の美味いものを提供

海の幸、山の幸、そして、野菜や果物の生産量も多く、美味しいものにあふれている新潟市。

直接農家から仕入れた野菜を中心に、新潟の美味しい食材を使い、最高の料理を提供してくれるのがFARM TABLE SUZU(ファーム テーブル スズ)です。
ファーム テーブル スズのランチタイムは、数種類用意されていて迷うくらいです。

Special プレートランチ1,980円(税抜き)は、ファーム テーブル スズ自慢の料理がワンプレートにのったものでかなりのボリュームがあります。
ご飯かパンを選び、ドリンクもついています。

SUZUハンバーググリルランチ1,100円(税抜き)、つなんポークを使用した自家製ハンバーグがメイン。
ファーム テーブル スズのオリジナル和風ソースでいただく、ボリュームのあるランチです。
サラダが付いて、ご飯かパンを選ぶことができます。

米粉のナポリタン950円(税抜き)県内産の米粉を使用したパスタで、もちもちとした弾力があり、とても美味しいです。
サラダ、スープ付です。

他にも、本日のキッシュ&DELIランチ1,100円(税抜き)などがあります。
「安心が一番美味しい!」が、ファーム テーブル スズのキャッチコピーでした。

信頼できる農家から仕入れた食材を使ったこだわりのお料理は、美味しく、ボリューム感あり!
ファーム テーブル スズは、スタッフの方々も感じよく、お気に入りです。

店名:FARM TABLE SUZU(ファーム テーブル スズ)
住所:新潟県新潟市中央区八千代2-1-2 万代シテイビルボードプレイス BP2
電話:025-240-4777

愛知県名古屋市天白区塩釜口、学生に長年愛されるレストラン金鯱

店名:レストラン金鯱
住所:愛知県名古屋市天白区塩釜口2-801
電話:052-833-6261

名城大学の東側にある小さな喫茶店で、かなり古い感じのお店なのでありますが、レストラン金鯱は長年やっているほど人気のあるお店です。

レストラン金鯱の人気は何と言っても食べられる量。
日替わり定食になっているメニューを選ぶと終日500円でおいしいものが食べられます。

レストラン金鯱は、お昼時はかなり混んでいるそうですが、ちょっとお昼を過ぎた時間くらいに行ったので、若干空き気味の時に入れました。

私がお昼によったときには、ちょうどから揚げ定食が日替わりメニューになっていたので注文。

頼んで出た量は500円にも拘らずかなり多くの量。
学生のためにたくさん食べるように設計されているので、レストラン金鯱のボリュームは素晴らしいです。

味はどうなのかな?と思って食べてみると、意外にお肉は柔らかく、味もおいしさがしっかりとしています。

かなりきつくなりそうではありましたが、セットの野菜、味噌汁、ごはんと一緒に一気に書き込んで食べていきました。
全部食べた時は大満足です。

なるほど、通りで長年愛されるわけだ!というほどおいしさとボリュームのあるお店であることが実感できました。
レストラン金鯱、また食べに行きたいです。

日比谷~有楽町、ペニンシュラ東京のレストランPETER ピーター

今回は東京メトロ・都営地下鉄日比谷もしくはJR・東京メトロ有楽町駅から徒歩にあるPETERというレストランをご紹介します。
PETERはペニンシュラ東京の最上階にあるレストランで、日比谷公園から皇居外苑を一望できる最高のロケーションとなっています。

ビジネス街である日比谷・有楽町を歩いてペニンシュラ東京に入り、専用エレベーターで最上階にあがれば、オシャレな内装と居心地のいいソファで別世界に来たようになります。

PETERのランチタイムの営業は、11:30~15:00 で、ディナーの営業が18:00~22:00までとなっています。
ランチのコースは3 品コース (前菜1 種 + メイン料理1 種 + デザート1 種) で4,500円、4 品コース (前菜2 種 + メイン料理1 種 + デザート1 種) で6,000円、5 品コース ( 前菜2 種 + メイン料理2 種 + デザート1 種 )で7,700円となっています。

ディナーは3 品コースが9,500円、4 品コースが16,000円、その他アラカルトを注文することができます。
メインの料理が海鮮のグリルになっているのですが、追加料金でステーキに変更したりすることができます。

A5ランクの飛騨牛のフィレステーキは最高のくちどけで、日ごろの嫌なことを吹き飛ばしてくれます。
最高級ホテルですので、PETERの接客ももちろん最高級です。

PETER、自分へのご褒美・記念日などにとびっきりの贅沢を味わうならば、ぜひ訪れていてください。

店名:ピーター PETER(ペニンシュラ東京)
住所:東京都千代田区有楽町1丁目8-1
電話:03-6270-2763

代々木上原のセドミクラースキー(Sedmikrasky)でチェコ料理

代々木上原駅からほど近い閑静な住宅街の中にある小さなレストラン、sedmikrasky (セドミクラースキー)。
日本では珍しいチェコ料理と、本場のチェコビールが味わえます。

店名:セドミクラースキー sedmikrasky
住所:東京都渋谷区西原3-16-7 101
電話:03-5478-8057

セドミクラースキーおすすめ料理は、「グラーシュ(チェコのシチュー)とクネドリーキ(チェコの茹でパン)」)(¥1500)です。
グラーシュは、ビールと数々のスパイスで牛肉と玉ねぎを煮込んだ料理で、ほろりととろける牛肉のうま味がたまりません。

クネドリーキは、もっちりしていて蒸しパンのような食感。
グラーシュの汁をクネドリーキに吸わせて食べるのがチェコ流です。

予算はメインディッシュ\1300~、チェコビール\700~と少々値が張りますが、セドミクラースキーは日本でなかなか食べられないもの、飲めないものばかりなので、試す価値は大いにあります。

姉妹の方二人で営業している小さなお店なので、お客さんがたくさん来ているときは大変そうですが、一人ひとりのお客さんにかわいらしい笑顔で接客してくれます。
お酒の種類が豊富なので、どれを飲んだらいいのかわからない時など、質問すると丁寧におすすめを教えてくれます。

セドミクラースキーのチェコ料理は、はじめてなのにどこかほっとする優しい味。
ぜひ、人生初のチェコ料理にトライしてみませんか。

辻堂駅付近に行くならエコモレストランでヘルシーランチ!

野菜プレート、お肉プレート、お魚プレートなどわかりやすいメニューが週代わりで調理方法を変え提供されていて、エコモレストラン は毎週通っても楽しめます。
スイーツ、ドリンクをつけても2000円に収まる上、パン、ごはん、スープやお茶はセルフサービスで食べ放題飲み放題です。
ごはんも玄米ご飯や五穀ご飯と用意してあるので嬉しいです。

安心して食べられるオーガニック野菜、地元食材をメインに使ってこの値段のせいか、エコモレストラン はだいたいいつも混雑しているので、ウェイトレスさんが足りてないかな~と感じることはありますが、接客態度はとてもフレンドリーで好印象です。

美味しそうな魚、肉料理に目が行きがちですが、パスタのプレートランチは、自宅では普段作らないようなパスタソースの時が多く、とても美味しいです。

担々麺がある時に出くわしたら、ぜひとも一食した方がいいと思います!
エコモレストラン のプレートには綺麗な彩りのサラダや小鉢がついていて、普段あまり見かけない野菜が食べられます。

店名:エコモレストラン
住所:〒251-0057 神奈川県藤沢市城南5-6-20
電話:0466-36-7385

薩摩の奥座敷、竹の里宮之城町のレストラン、キッチンいのうえ。

店名:キッチンいのうえ
住所:鹿児島県薩摩郡さつま町船木55-8
電話:0996-52-3689

キッチンいのうえは、小さい町の洋食やさん。
鹿児島県の、北の端、出水市と鹿児島市をむすぶ、昔の街道、国道328号ぞい。

幹線国道3号線なら渋滞の市街地もあり、三時間半で100km、海沿いを走るところを、328号線なら、快調に信号もあまりない、山間を抜け76kmを一時間半で、走り抜ける、県民ならバイパス的につかう道沿い。

鹿児島市から塚田信号で328号線へ分岐すると、鎌倉時代から薩摩へ下向した渋谷五兄弟の領地、入来、東郷、祁答院など、江戸末期まで、渋谷氏末裔の武家屋敷の多い、薩摩の奥座敷的、道。

そんな、旧宮之城町はずれに昔からあるのが、キッチンいのうえ。
小さい可愛らしいキッチンいのうえ店内は、テーブル席。
民家も少ない、過疎地なので、店、まして、レストランはあまりないので、通過にはありがたい、あたたかいごはんて、かんじ。

キッチンいのうえのメニューはそんなに多くはないが、ボリュームはどれも大満足。
スープはとくに、ありがたいポタージュ。
うまい。

サラダのついた肉料理、魚料理、ピカタやソテー、フライなど、選べるランチや、ミニコース的ディナーメニュー。
パスタやステーキなどアラカルトもある。ミニグラタンが、いまの、冷凍食品みたいに昔から小さくついていたり、工夫のある、地元のだいじな、ごはんやさん。
千円前後で、満足のボリュームメニューばかり。