暖龍 厚別店、札幌市厚別区にあるボリュームたっぷりテイクアウトもできる中華料理店

店名:暖龍 厚別店
住所:〒004-0005 北海道札幌市厚別区厚別東5条2丁目1−3
電話:011-899-0012

暖龍は、札幌市中央区から少し離れているとはいえアクセスしやすい新札幌駅のそば、国道沿いにある中華料理店です。

ゲオの物凄いそばにあるので車でも見つけやすいと思います。
暖龍の店内で食べたこともテイクアウトをしたこともありますが、接客も良いですし特に受付の女性が感じが良くていいです。

オススメのメニューは色々ありますが、私個人としてはエビチリを推します。
プリっとした食感のエビに、チリソースが絶妙に絡みこれがまたとても美味しいです。

他にも中華の王道メニューなチャーハンはパラパラしていてとても美味しいですが、王道メニューの中では特に餃子とあんかけ焼きそばが美味しいと個人的には思いました。

暖龍の餃子は噛めば中身がじゅわ~っと染み出てくるかんじで熱々な材料が口全体に広がりとてもまろやかです。
あんかけ焼きそばは通常のものと堅あげが選べるのですが、通常のものも部分的に少しパリッとしたものになっており個人的には通常のあんかけ焼きそばがオススメです。

また一般的に想像する中華料理でなく鶏肉ザンギなども充実しており、これがまたサイズも大きく味もアッサリしていて美味しいです。
どの料理にも言えるのですが、暖龍は量が多い割に油でしっかり調理しているためかかなりの量を食べても胃がもたれた経験がありません。

暖龍の料金は少し高めかもしれませんが、ボリュームがあるので家族で食べる方などに最適だと思います。

餃子の王将 緑橋店、大阪市東成区中本にある昼飲みもできるコスパ最高の中華料理店

新型コロナウイルスが猛威を振るう中、自粛するのにも限界がありますよね。
元々、飲みに出る事が週末の楽しみであった私と旦那でしたが、それもコロナウイルスのせいで全く飲みに出る事が無くなりました。

緊急事態宣言もあり、ほとんどの飲食店が早い時間に閉店、もしくは休業としているため、夜に飲むのではなくて昼に飲みに行こうという事になりました。
とはいってもコロナウイルスの影響で収入が減少しているため、普通の居酒屋に行くのは財布が心配…。

そんなときに餃子の王将に出会いました。
緑橋駅から徒歩約2分。
餃子の王将にしては広めの店内であり、感染対策もなされているようです。

餃子の王将は、なんといっても餃子とビールの組み合わせは最高ですね!
どんどん食べてしまいます。

そして、炒め物は各店舗により味付けが若干異なっているのですが、餃子の王将の野菜炒めとニラレバ炒めは抜群にビールに合います。

また、天津飯の餡もいい感じに優しい味付けで〆に最適です。
ちょっと濃い〆が食べたい時にはこってりラーメンも良かったです。

店員さんもとても丁寧で居心地が良いお店です。
餃子の王将は、旦那と2人でお腹いっぱい飲み食いしても4,000円程度でコスパも最高。
月に2回程行ってます!

店名:餃子の王将 緑橋店
住所:大阪府大阪市東成区中本3丁目16-11
電話:06-6976-3577

中山飯店、横浜線中山駅にあるレトロな中華料理店

中山飯店は、メニューが豊富な老舗中華料理屋です。
場所は、中山駅南口からディープな脇道を7、8分進んだところにあります。
はじめて訪れる方は少しわかりづらいかもしれませんが、煉瓦調の外観と「中山飯店」と赤字の大きな看板が目印です。

中山飯店び店内には、至ることろに中華の装飾があり独特な雰囲気なのに、落ち着く居心地の良さもあります。
お店の規模は大きくありませんが、私たち夫婦の他に、小さいお子さんがいるご家族やカウンター席で新聞を読みながら食事をする常連と思われる方など、4組ほどで賑わっていました。

席には、写真付きの分かりやすいメニューがあります。
品数が多く悩みましたが、注文した料理は、海老揚げそば ¥850です。

10分ほどで出来立て熱々の、海老揚げそばが登場。
正直味はそこまで期待していなかったのですが、これは、私が今まで食べた揚げそばの中で、NO.1。
こんなに美味しい揚げそばは、初めてと思うほどの衝撃を受けたと同時に、美味しさに感動しました。

まず、メインのエビが大きくて甘くてプルップル。
そしてニンジンや白菜などの野菜もたっぷり入って、ちょうど良い口どけ滑らかな餡。

そこに、やや太めのパリパリサクサクの麺との相性がバッチリでした。
揚げそばには、スープとザーサイがセットになってどれも美味しくいただき、大大満足です。

あと、中山飯店はお店の皆さんがとても素敵で、特に料理やお茶を運んでくださった可愛らく品のあるおばあさまに癒されました。
また行きたくなるオススメのお店です。

店名:中山飯店 (ナカヤマハンテン)
住所:神奈川県横浜市緑区台村町188
電話:045-933-0488

香源、木更津市にあるアットホームでリーズナブルな台湾料理店

店名:香源
住所:〒292-0014 千葉県木更津市高柳5211−4
電話:0438-41-5385

場所は、高速道路の高架下を少し進んだ、ちょっとわかりにくい場所にありますが、ピカピカ光る装飾に筆字で、香源、とありますので何とか見つけられると思います!

香源の外観は、台湾料理屋さんらしい温かい雰囲気で、店に入ると店員さんが気持ちのいい挨拶で迎えてくれます。
店員さんはみんな外国人で、特に混雑していない時はニコニコしながらオーダーを取りに来てくれます。日本語が苦手な方もいますが、注文するには充分です。

香源には何度も食事に訪れていますが、とにかくメニューがどれもおいしくてリーズナブルなのが魅力で、グランドメニューだけでも目移りしてしまうほど、品数も多いです。

ボリュームもすごくて、ご飯ものと麺のセットは、食べきれないほどの量です。笑
半額メニューがあり、常に6品ほどが通常価格から半額になっています。半額のみテイクアウト不可です。

香源は食べ放題もあり、¥3500程度で専用メニューから注文し放題ですが、お酒を飲まない方なら普通に注文しても女性4人でお腹いっぱい食べても、1人¥3000いかないことが多いので、少人数なら、アラカルトオーダーを特におすすめします。

お手洗いが入り組んでいて、特殊な間取りですが、そこもご愛嬌。
気持ちよく食事のできるお店です!

華珍園、高知市で一番美味しいと思う中華料理店

店名:華珍園
住所:高知市廿代町13-2
電話:088-823-2281

高知県で一番美味しいと言っても過言ではない、中華料理店、華珍園を紹介します。
本館、別館と別れており、今本館は休業中のため、別館のみの営業となっています。

華珍園は地元の人にも大人気のお店で、週末は特に混雑しています。
メニューの数が豊富で、値段もそこまで高いものではない上に味も極上なので、大勢で行ってたくさんの料理をシェアすることをおすすめします。

華珍園で特におすすめのメニューはエビ料理です。
エビチリとエビマヨがあるのですが、どちらもエビがぷりぷりでボリュームもしっかりあります。

エビ料理となると値段のわりには量が少なかったり、エビが小さかったりする店が多くありますが、華珍園のエビ料理は安心して頼むことができます。

そしてデザートのラインナップも豊富で、一番おすすめなのは大学芋です。
1人では食べきれないほどの量がきて、水飴にたっぷり絡まったアツアツの芋を水につけながら食べていきます。
美味しすぎて、お腹がいっぱいになったあともどんどんお腹にはいってきます。

華珍園の店内は広く、個室もあります。
店員さんも忙しなく動き回っていますが、丁寧に対応してくれます。

立川で美味しい中華をリーズナブルに食べるなら龍福園

店名:中国食酒館 龍福園
住所:東京都立川市錦町3-1-21
電話:042-529-8861

立川市にある立川駅から南東へ歩くこと徒歩10分の場所にお店を構えているのが、中国食酒館 龍福園です。

いわゆる町中華のお店で、リーズナブルな価格でありながら本格中華を楽しむことができます。

龍福園の店内はザ・中華な店構えをしており、壁や黒板には食欲をそそられるメニューが所狭しと張り付けられています。

そんな数ある豊富な龍福園のメニューの中でもオススメなのは、2019年11月時点で550円均一で提供されている格安のランチです。

チャーハンやラーメンや鶏肉の野菜炒め定食などさまざまなメニューが550円で提供されていて、格安でありながら十二分に満足できます。

それらの中でも龍福園おすすめはニラレバ定食で、シンプルでありながら味わい深いニラレバ定食を食べられます。

火加減が絶妙で食感が柔らかいレバー、シャキシャキのモヤシ、そして風味を感じられるニラの3つ食材がしっかりコラボしていて、幸せを感じさせてくれるほど美味しいです。

また550円均一ではありませんが、特製唐揚げ醤油ソース定食もおすすめです。絶品と呼べる美味しさなので、食べて損はありません。

龍福園は立川で自信を持っておすすめできる中華店です。

ひろしまCAFE、東京都中央区銀座にある広島の汁なし担々麺を味わえる店

ひろしまCAFEおすすめメニューは『広島式汁なし担々麺』です。
値段は630円です。
私の場合は大盛にするのでプラス100円になります。

このメニューは辛さを調整でき、0~5段階まであります。
0は全く辛くなく、2が通常、皆さんが食べるほどの辛さです。

4になるととてつもなく辛いと注意書きがありました。
私は2の辛さにしたのですが、少しピリッとして辛かったですが、とても美味しいです。

麺にねぎをのせ、豚ミンチを撒いて、タレには胡麻ダレを使い、辛さを出すため五香ラー油を使っているそうです。
食べる際は30回ほど混ぜて麺とタレを絡ませてたれが底に残らないようにして食べるのがおすすめなようで実際、食べた時にもたれ画面に絡んでいたのでとても美味しかったです。

ひろしまCAFEサイドメニューとしてはミニライスと温泉卵と山盛りねぎがあります。
私の場合はミニライスのみを頼みました。
値段は50円です。

食べ方としては麺を食べ終えると少し、たれが残っていて、そのタレにご飯を混ぜて食べる『坦々ライス』というのがおすすめです。

ひろしまCAFEの座席は10席ほどで少し狭かったです。
辛いメニューなので各席の前には水が置いてあります。

ひろしまCAFEのシステムは最初注文をし、料金を払ってメニューが出来たら自分で取りに行き、食べ終わったら自分で返すセルフ式です。

店名:ひろしまCAFE
住所:東京都中央区銀座1-6-10 銀座上一ビルディング
番号:03-5579-9952